花降らし
n-buna
0:00
0:00
花降らしMP3下载 - n-buna
完整歌词
花降らし (落花) - n-buna (ナブナ)/初音未来 (初音ミク)
词:ナブナ
曲:ナブナ
编曲:ナブナ
花びらが宙に浮いた
花瓣纷扬浮于半空
舞った一足のサンダル
踩一双凉鞋翩翩起舞
身体ごと宙に浮いて
整个身体浮于半空
飛んでしまえたら私は
若我也能飞翔的话…
はらはらはら
然而纷纷扬扬 飘飘洒洒
一人で踊ってるだけ
世间只有我一人起舞
ただそれだけだ
仅此而已
春先の空気が澄んでいたから
初春的空气澄澈通透
赤いサンダルを履いて
于是我穿上红色凉鞋
出かけた先の
出门前往的
あの並木のことは
那排行道树
あなたから聞いていた
是我从你那里听说来的
桜が並ぶらしい
似乎是一排樱花
顔を伏せるように
但大多数人
歩く人が多いから
都埋着头行走
嫌になって
让我有些气闷
そしたら飛んでいた
而半空飞舞的樱花
桜が切に愉快に見えたから
看起来是那样欢快愉悦
この道で踊ってやろうと思った
让我不禁想在这条路上起舞
タッタラタラッタッタ
哒哒啦哒啦哒哒
足を運ぶ
踏步向前
タッタラタラッタッタ
哒哒啦哒啦哒哒
音を鳴らす
踩响节奏
タッタラタラッタッタ
哒哒啦哒啦哒哒
春を踊るのさ桜の下で
在樱花树下 为春意起舞
花びらが宙に浮いた
花瓣纷扬浮于半空
舞った一足のサンダル
踩一双凉鞋翩翩起舞
身体ごと宙に浮いて
整个身体浮于半空
飛んでしまえたら私は
若我也能飞翔的话…
はらはらはら
然而纷纷扬扬 飘飘洒洒
一人で踊ってるだけ
世间只有我一人起舞
ただそれだけだ
仅此而已
並木を抜けるほど歩く人の
随着穿过街旁的树木
冷めた視線も
我越来越不在意
気にならなくなる
行人冷漠的视线
足がもつれても
即使被绊倒
髪が解けても
即使头发散开
何か楽しかった
也感到莫名的快乐
背を曲げて生きてる
就好像这不再是那个
私じゃないみたいだ
委屈求存的自己
花びらの落ち方にだって
即使在花瓣飘落的轨迹之中
あなたとの思い出が溢れる
也充斥着与你在一起的回忆
うるさいくらいに
那些快要将我覆盖的
私を覆うそれを
聒噪的回忆
あなたに教えないと
我一定要告诉你
あなたの葬式を見た
我见证了你的葬礼
なんてことのないアイロニー
有种微不足道的讽刺
形だけ何か
于是只在形式上
述べて通り過ぎ行く
说了几句话 便离开了
あぁ私は
啊 我啊
はらはらはら
在纷纷扬扬 飘飘洒洒的花瓣里
一人俯いてるだけ
一个人垂首独行
ただそれだけだ
仅此而已
花びらが宙に浮いた
花瓣纷扬浮于半空
舞った一足のサンダル
踩一双凉鞋翩翩起舞
貴方ごと宙に消えて
若你的一切都消失在半空
行ってしまえたら私は
永远离开了的话 我…
はらはらはら
然而纷纷扬扬 飘飘洒洒
一人で踊ってるだけ
世间只有我一人起舞
式日を背に
不愿面对你的忌日
一人俯いてるだけ
一个人垂首独行
ただそれだけだ
仅此而已